なぜイーフォースがいるの?

業績があがる働きがいのある会社?

まずは従業員のコンディションの把握とどんな思考のタイプ(行動選択の基準=感情ニーズ)の持ち主か把握することが大切です。

そうしないと従業員のコンディションにより

  • 離職(優秀な人材 免許を持つ人材の消失)
  • モチベーションの低下
  • 従業員満足度の低下
  • 上司との人間関係
  • 職場の雰囲気がよくない
  • 睡眠障害=事故や業務効率の低下

などが起こってしまい、業務に支障がでてしまいます。

また、採用でも職場の雰囲気がとても重要な要素になっています。

 

キャリタス就活2017 学生モニター調査結果(2016 年10 月発行) 株式会社ディスコ キャリタスリサーチ

人が来ないを避ける 求人に強い会社作り

口コミが大きな要素になる

たとえば食事の際、お店の選択はどうされますか? まずいお店にはわざわざいかないですよね・・・。 美味し区内ラーメン屋さんがあったとして  そこの書き込みに「まずい!」の書き込みが沢山あったらどうでしょうか 書き込みや評価が低いお店に行きますか? 一部やらせなどの問題もありましたが、間違いなく客足は遠のきますね・・・。   同じことが人材、求職でも起こります。     セクハラやパワハラ 暴言を上司・・・・。 そのまま書き込みサイトに書かれます。         すでにいくつかの有力サイトがあります。 あのインディードを1000億円買収したリクルートさんが1270億円で口コミサイトの「グラスドア」を買収しています。 これからはますます「口コミ」が優先させることが容易に想像できます。 低評価が付く前に対策をきちんと打っておきましょう!   書き込みを管理会社や記入者は消してはくれません。大手は100人単位の書き込みがあるので”薄まり”ますが、中小企業で2,3人の書き込みで低評価となると致命的です。

イーフォースの活用1

日頃からの従業員の状態、変化を把握する。メンタルヘルスやハラスメントなどの課題はもちろん日頃から承認を上げて、雰囲気のよい職場作りをしておく必要があるのです。

そんな改善すべき点を確認してくれるのが「イーフォース」です。 上長の課題など人に関する課題を明確にしてくれるので、口コミサイトに爆弾書き込みをされるような辞め方はありません。

しっかりと人間関係を作る

日頃から従業員の状況を把握する必要があるのです。 辞められて変な書き込みをされたら命取りとなります。 こびを売るのではなく、日頃からきちんと関係の質を高め、異変を早めに察知して対策を練ることがより求められるのです。

結局 離職は大きな損失になります・・。

「イーフォース」の活用2

遠回りな感じがするかもしれませんが、まずは現状の従業員を大切にする。関係の質を築き、思考・行動の質を上げる。  日頃から承認を上げて置く必要があるのです。

そんな承認すべき点を確認してくれるのが「イーフォース」です。  がんばっている点やがんばっているいる人を明確にして承認のポイントがわかるのであとは面談時に伝えるだけで関係の質が向上します。

どんな人材が欲しいのかを明確にする

いま活躍している人材は?

今後どのような人材が必要なのか?

チャレンジを得意とする人材か、コツコツと決められた作業をする人なのか

リーダーとして人を引っ張っていく人なのか、人とのつながりを大切にする人なのか

それぞれ一長一短があるので、優先を考えて置く必要があります。

「イーフォース」の活用3
会社、部署のタイプ、課題が一目瞭然

イーフォースの導入事例から

卸・営業会社 支店長様    業績を10%上げ、営業20名事務4名の支店で離職(4名→0名)を削減できました!

ご利用のシステムは?

「JOBSTYLE」ミニナルと「1分コンディションチェック」ミエルカです。

部下のタイプ、感情ニーズを理解したことで、

部下に対して、納得する指示の仕方がわかるようになりました。

タイプに合わせた話し方に変えたことで部下の積極性が増し、

人間関係も改善。なにより管理が本当に楽になりました。

 

営業系会社 経営者様

ご利用のシステムは?

「JOBSTYLE」ミニナルと「1分コンディションチェック」ミエルカを使用。

最近1ON1ミーティングをはじめ面談が盛んなため当社でも面談をしていくことに。

実際には、上長も面談時にどのように話したらいいのか、質問もなかなかケースに応じて出ないため、結局アドバンスで終わっていた。

「1分コンディションチェック」ミエルカでは、承認のポイント特に「日常頑張っているところは?」の質問があり、面談時に承認をするところから入るので

部下との関係が築きやすく助かった。ほかにも効率化を図る仕組みもあるので、メンバーの本音や意見も聞けるので助かっています。

 

介護系施設 経営者様   施設閉鎖からリスク回避!

ご利用のシステムは?

「組織の健康度」と「タスク日報」です。
タスク日報は本社のコアメンバーと管理者だけで回しています。介護系の経営で怖いのが行政処分です。

従業員にストレスがたまると利用者さんに対して暴力、虐待が増えるというデータがあがります。
一所懸命スタッフはケアに取り組んでくれていますが、やはり心も体も疲れるときがあります。

そんなとき「組織の健康度」を知りました。
はじめ、利用はこわごわでしたが、職員面談してもあがってこなかった意見やアイデアがこのシステムをつかうと上がってくるんです。実際シフトを組んでいるので管理者にとってもスタッフにとっても面談が重荷な部分もありましたが、これを使うと面談の回数も減らせるメリットもありました。
あとタスク日報ですが、これは備忘録として指示した内容を本社のコアメンバーがこなしていく状況を把握するために使っています。
いままで重要だけれども緊急でない案件は後回しになり忘れがちでしたがこれを使うことで、未着手としてソートがかけれるので助かっています。

 

製造会社    従業員の離職率を改善  導入前46.2%⇒導入後6.7%へ

ご利用のシステムは?

「JOBSTYLE」ミニナルと「1分コンディションチェック」ミエルカです。そして研修をしてもらいました。

もちろんこれだけではないですが、随分がんばって離職体質から脱去に成功しました。 地方都市なので、新しい人材の確保は大変。このシステムに救われました。

従業員の声を拾い上げてくれるので離職やリスクの回避に使っています。

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