The Japanese society of Organizational Analysis Instructor

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はじめての方へ なぜ組織を指導士が必要になるのか、少し状況をお伝えできればと思います。

働く人の求めるものが変わった

従業員の健康や働き方に配慮している会社に勤めたいと考えている。

ではどうして辞めるの? 退職理由の本音ランキング

いくつかの本音アンケートでわかる離職理由は 労働時間  上司・経営者   人間関係 待遇     評価・人事制度  などで結局「人間関係」「経営者の思いが上手く伝わっていない」という点がポイントなんです。

では、辞めたいやつはやめろという声が聞こえて来そうですが、損失や今後の求人倍率を考えると いかにうまく組織を成長させるとことが大切かが浮かび上がります。

離職止めなければ大きな損失!

さらに有効求人倍率の現実  平均1.62

5000人以上の企業 0.4

1000-5000人  1

では300人未満の有効求人倍率は?

 

9.91 もあるのです・・・。

業務の効率化が求められている

働き方改革はともすれば早く帰る改革になってしまっており、経営サイドから見ると業務効率を上げなければ企業としては生き残れないところまで来ています。
また、間に挟まれる中間管理職の疲弊も大きなものです。
会議

労働時間の把握、業務分担の偏り

スケジュール確認

情報共有

仕事が早い人の仕事の進め方を,職場内で共有している

パソコンの得意な人の知識が,他の人の業務にも活かされている

など当たり前ではありますが、業務効率を上げる工夫はたくさん残されています。

このような課題に対しても、「組織診断指導士」は現状を測り、改善の提案をし、PDCAサイクルを回すお手伝いをいたします。

組織力が上がり、従業員満足度、エンゲージメントが上がれば

従業員がイキイキと働くからこそお客様に満足して頂けるサービスが提供できる

 

それが売上に繋がり生まれた利益を従業員に還元することで

さらに従業員満足度(ES)が上がりそれが顧客満足度(CS)アップに繋がる

 

いわゆる勝利のサイクルと言われるものです。

単純にあなたがお客のときに「笑顔の店員さん」から買いますか、それとも「ムッとした表情の店員さん」から買いますか?

職場の空気がいい状態を保つことが顧客満足度や業績向上につながることは当たり前と思います。

システムやツールを使ったクライアントへの提案

「イーフォース」というタイプ診断からコンディションチェック、その後の課題の把握をいたします。

課題がある場合は、対策の方策を相談したり提案をします。タイプに合せたコミュニケーションの事例などの紹介をすることもできます。

 

 

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組織診断指導士理事会

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